超速読!心に残る本の読み方(^^)

いつもありがとうございます。

人生で幸せを願い、感謝し、今を素晴らしく、心から楽しまれているあなたに。

人生がより良いものになっていきますように。

さて、速読ってね、何も速く読むだけが速読じゃないんだよ。

ページがあってね、色々とパラパラと本をめくるでしょ?

それで、気になったとこ、惹かれたところ、いろいろあるでしょ?

その文を必要としているのは、あなたなんだよ。

自分にとって、必要な文を気に留めるようになってるんだよ。

つまり、本てね。

全部読むのって時間もかかるし結構大変だから、気軽に軽く読み流すぐらいの気持ちで、読んでいったっていいってこと。

だって、全部読んだって、心に残っていることってちょっとじゃない?

なら、はじめから、心が求める文章だけを拾っていけばいいんだよね。

それが、しゅんちゃん式速読法です。

(小説とか物語には、別の読み方してね。)

だから、はじめから読むぞって身がまえなくてもいいんだよね。

ばーーっと、ページめくっていって、ビビッと反応したことだけ、メモしとけばいいんだよ。

ここでメモの大切さが問われます。

本の文章全部を写すって、そんなん覚えられません。

自分が思ったこと、感じたこと、書いてみてもいいんだよ。

どう感じたか。どう思ったか。何をひらめいたか。

その一瞬の思考を忘れないためにメモしとけばいいよ。

じゃあまたね。

いつも、いつも、ありがとうございます。

ありがとう。

ありがとう。

感謝します。